藤井四段の快挙の不安

性格心理分析の観点から藤井四段の今を分析すると14歳の時の学びと経験が活かされ自分らしさを発揮して結果が出る時ですね。今心配なのは7月の誕生日以降…なんとなく心が不安定になり集中力が低下するのではないかと…本来の実力が発揮できなくなるかもしれません?

だからそれまでに記録を更に伸ばして貰いたいですね。勝手な推測ですがね。

壁は壁でも破壊の違い

ドイツの元コール首相は壁を取っ払って歴史に名を残しました⁉︎一方トランプ大統領は壁を壊してどんな歴史を残すのでしょう!

奇しくも二人は同じ性格の持ち主で生き方や考え方の基軸は同じです。性格分析の観点から…

トランプ大統領は記憶に残る成果を歴史に刻む事ができるのでしょうか?

アメリカの迷路の旅は彼の持つ成功論の手腕にかかっているのでしょうか?

政治を動かすのは常に人である事と人は無意識の性格にコントロールされている事を改めて知る時期に来ていると感じます。

 

 

報道特集の声を聞いて

日本は独裁国家なのか?いやもう既に独裁国家である!と言う言葉はある意味納得です。一党支配の政治は民主主義が尊重されません。審議は尽くした訳ではないのに共謀罪は成立しました。物事がいい方向に向かうのであればそれも良しですが…一党支配はそれを運用する人の意向が強く反映しますから…政党で評価する意味はないということです。因みに性格分析から評価するとドイツの政治家ヒトラーと安倍首相は同じ性格のタイプになりますが…政治も会社も家庭も学校も子育ても…全ては性格の個性が反映していることに気づくときと思いますが…⁉︎

異能ベーションへ再応募検討

人間の性格が具わる原理を異能ベーションへ応募(平成27年

今回再度応募連絡がありましたが…ICT分野なので…この理論は人間の性格の根源の発見であるためICT分野と直接関連性があるとしたら人間の性格を持ち合わせた人工知能ロボットを作ることはできるかもしれませんがね。ただ世界に人間の性格形成の理論が認識されていないので…再応募するか悩むところです。

知ってどうなる世界のトップの性格のタイプ

人は生まれながらに性格を持ち合わせている事を心理学的見地で統計学的に導き出したのがエニアグラムです。

その方法はアンケート形式や行動パターンなど、統計によって人間の性格のタイプが9つに分類される事を解きました。

但しエニアグラムで分からなかった何が起因して性格は具わるのか?その答えの根源は、姓名の言語の意味する原理と特定の法則に従って必然的に性格が具わることが判明しています。

 

人間の想像が及ばない信じられない事が宇宙的次元で、姓名の言語の意味する何らかの物質原理が反応するという霊異的現象が起こっています。

 

この特定の法則を用いると全ての人間の姓名から性格のタイプが認識できます。

参考までに今世界を牽引するトップの方の性格のタイプを分類すると次の様になります。

 

タイプ1…安倍晋三総理・習近平国家主席

タイプ3…トランプ大統領・プーチン大統領

                 メアリーメイ首相

タイプ4…ムンジェイン大統領・金正恩最高指

                 導者

タイプ5…エマニュエルマクロン大統領

                 オバマ元大統領

 

人間は具わっている性格に無意識にコントロールされている事が分かりません。それぞれの性格のタイプの持つ生き方や考え方は個性として現れ、それが過剰に働くと欠点にもなります。

 

無意識の意思は政治にも反映されているということですが?

トランプ大統領への期待と不安

性格心理分析の観点から…ドナルド・ジョン・トランプさん自身の意識できない具わっている性格の在り方を評価すると…彼を突き動かしている原動力は成功とお金と自己評価です。

目標を掲げ努力を惜しまず、立場や地位を重んじ責任を背負い、今やるべき事を成し遂げるために能力を発揮しようと努めます。

成功の過程の自己評価は賞賛されるべきであって他の人からの批評はすべて攻撃として感情で受け止める傾向があります。

(何故なら、今やるべき事は自分自身のためではなく責任を果たす過程であって、自分は間違っていないという自意識で世の中の必要に応えているという認識です)

成功するためには戦略が必要なのです。その戦略に賛同する人は重要視するが成功を妨げる人は排除するという…自己評価を妨げるものは排除するか否定する事によって自己の正当性を主張します。

 

バンカさんが父親の事を…今は彼の事が理解できないでしょうがその内の分かりますと…彼は必ず自国のために成し遂げる人ですと…中国に訪問された時でしたか…父親の事を評価されてました。

トランプ大統領の無意識の性格に皆さん翻弄されていますが…答えはまだ先にある様です。

因みに、ロシアのプーチン大統領もイギリスのテリーザメアリーメイ首相も同じ性格です。

テロメアと性格タイプ

エリザベスブラックバーン博士のテロメア

人間の細胞分裂と老化の要因にテロメアの減少が大きく関わっている事を知りました。

その原因に精神的なストレスが溜まらない人はテロメアが長く(減少が少ない)、一方ストレスが溜まりやすい心配性の人はテロメアが短いという事でした。

老化を遅らせるテロメアーゼを増やすのは精神を安定させる瞑想にその効果があるとの事。

 

私が共感したのは、性格心理分析で性格のタイプの中にストレスをストレスと感じないタイプが男女に関係なく存在している事です。

実年齢より5歳から10歳前後若く見られる傾向があります。

(実は私もその一人で実年齢より10歳ちょっと若く見られます)

 

テロメアの存在は知りませんでいたが、私の非科学的原理の研究結果では人間には無意識に具わる性格は…9つに分類されています。

その内の一つの性格にストレスを感じても意識的に考え方を肯定的に切り替える能力を具えたタイプがいます。

 

この事から…テロメアの減少と瞑想とストレスの関係性は私の非科学的原理の理論と関連して大変興味深い情報でした。