龍馬よタイムトンネルで戻って!

今私たち国民は本質を見抜く力が求められている…と思いませんか?

国民のための政治なのか?

政党のための政治なのか?

日本のために働く政治家なのか?

政治は誰のためにあるのか!

政治は何のためにあるのか!

自己主張の持論で自己防衛するばかりで…政治家の立場の地位名声!あなたは何様?

本物の政治家はいつ現れるのか…

政治は勝つか負けるかではないはずが…いつの間にか政党の私物化になっている?

 

政治家だから浮気をしてはいけないとは言わないけど…本気で政治をして欲しい。

 

遊びも心の掃除?

何かをやり遂げるためのエネルギー?はいつどこで発揮するか?場所を間違ってはいけませんよね。

理解する事が子どもを救うこと?

成長過程にある子供達は自分のことを分かって欲しい…だけではなく友達関係を大切にしています。親子関係も大切ですが…それ以上に友達はなくてはならない関係性で心が保たれています。

まるで心はガラスの器の様に壊れやすいのです。

そんな心を大人の観点から聞くだけで気持ちを受け入れ理解してあげるだけで自殺を思い止めさせられることはできませんよね。

 

こうなる要因や原因は相談者だけの問題ではなくそうさせる対象者に問題があるのですから…またその対象者にもそうさせる要因や原因がある訳ですから…根本的なことが理解できない限り安易に聞くだけで理解するだけで相談者の心の訴えは解消されないと考えますが…⁉︎

 

今何かに誰かに疑問を感じた人ほどどうしたらいいのか…悩みます。

悩めば悩むほど答えが見つからないから人は悩みます。

それが普通です。

人は人なりの生き方や考え方の持論で人を批評し自分を正当化する動物です。

自分だけが辛い立場ではなく、それなりの人間環境の中で人間は戦っています。

 

だから今の自分に負けて自分を追い込む必要は全くありません。

 

どうしても負けそうだったら、バカヤロ〜と言って叫んでみて…笑える自分がそこにいるかも…

 

 

 

 

自分の人生に他人は関係ない!

今日も子供達の苦しい心の内を解決できないまま自分という存在をなくしてしまっています。

違うだろ〜

いじめられる自分が嫌だから逃げ出したくなるのは分かるけど…

では…いじめる人はなぜいじめに走るのか?を考えると…そうしたくなる理由は自己主張が受け入れられない環境がある為、そのうっぷんを弱き人に向けて自己発散していると考えると…思い込みの自分の弱さに負ける必要はないのでは?

人生の扉は自分自身の心の中の意識次第で制御出来るはず。

横断歩道みんなで渡れば怖くない?

誰かのギャグだったんですが…人間関係の心理をついてますね。この標語?気に入ってます。

仲間意識ですか?…強い者には巻かれろの意味かな?

友達ならいい事も悪い事も仲間関係だったら怖いものなし意味?…そんな関係の仲間はその場が弱い人の逃げ場にもなりますよね。

 

自分らしさの個性を活かす環境はそこにはありませんよね。

 

社会という大きな環境で自分らしく生きる自分の意思が何を求めているのか、他の人がどう評価するかではなく、自分をどう評価するかの自分らしさを大切にして欲しいですね。

 

みんなで渡ろうは逃げ道だからいざとなると他人は信じられませんよね(笑)

 

自殺する必要はない!

死ぬ勇気より生きる勇気を選んで欲しい。

いじめにあいたくないからと言って死ぬ理由にならない。

自分の主張が通らないからといって怒りを他人に向けてはいけない。

気の弱い自分に負けそうなら負けない肉体と技を身につけ自分で自分を守って欲しい。

自分はどうしたいかが大事…自分の生き方や考え方を主張する事が大事…自分に自信を持て!

 

人はそれぞれ生き方や考え方は違います。それぞれの持論はその人の性格のあり方の主張なのですから、自分と比較する必要はありません。

自分は自分なのですから…見えない心に振り回されないでください。

自殺はなぜ防げないのか

夏休みが終わったら子供達に襲いかかる不安…

自分の気持ちと向き合うこの時期の子供達の心境は複雑で、人間関係に翻弄される自分との戦いから逃げ出したくなり、自分自身との戦いを放棄して最悪の決断へと自分を誘導します。

その根本的要因は何処にあるのか、誰がではなく何がそうさせてしまうのか、それが解明できない限り自殺を選択する人々は救えないと考えます。

自殺防止対策は人の力が必要です!

両親や身近な人や学校の先生や友達など苦しい胸の内を話すことも一つの手段ですが…根本的要因はいじめだけ取り上げるのではなく、また人間関係の何処に問題があるのかなど、いじめをする人の置かれている状況や人間関係の根本的要因から解く必要があると考えます。

性格心理分析の観点から…

今なのか後なのか

伊達公子プロテニスプレーヤーの引退の決断はワンステージが終わったことを意味しているのかなぁと…伊達さんの体験経験は子供達に何を伝えてくれるのか…引退があるからこそ学びがあると…彼女の心はセレブだね。